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夫の死を受け入れられない未亡人の身体を狙えう義理の兄にハメられて・・

50代(五十路)


夫が亡くなり未亡人となった寺島千鶴。まだ彼女は51歳と若く女盛り。どうしても夫が他界したことを受け入れられずにいました。淋しさをごまかすために毎晩のように陰核を弄り倒してはオナニーにふけっていました。しかし、妄想を膨らませた義理の兄がその姿を見ていたのだった。義理の兄ははじめこそ妄想をふくらませるだけだったが、次第にその妄想はどんどんと膨らんでいく。そして、ついに義理の兄は行動に出てしまう。強引に未亡人を押し足すと電マや拘束プレイに目隠しなど毎晩のように変態プレイを強要します。「だめ・・この人完全に狂っているわ」しかし、千鶴もまた、その強烈な快楽に溺れて抜け出せなくなっていることに気がついていたのだった。

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