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息子のちんぽは私のモノ・・行き過ぎた母性愛を描くadaruto

40代(四十路)


立派な年頃になった息子。自宅でエロ本を片手にシコシコと自慰行為を楽しんでいました。そこに登場したのは美しく妖艶な母だったのです。「あら、なにしてるの?」私がシコシコのやり方を教えてあげるから・・・彼女の不純な淫欲は年頃の息子の性欲をたっぷりと突き動かした。真っ赤に充血してガチガチになったカリ首にねっとりと舌を這わせると、一気に亀頭を口に含む。男からは、あっと言う間に濃厚で白濁とした精子が放出されてしまう。しかし、当然のように私も気持ちよくなりたいと、自らおまんこの中に手を突っ込んで自慰行為を楽しんでいいたものの、そこに息子が登場して当然のように二人は禁断の婬劇を演じてしまう。

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