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息子の立派なカリに母性よりも性欲で女としての生き方を選んだ五十路女

50代(五十路)


桂木聡美さん49歳。息子はすでに立派に成長。性欲のも自分に似てかかなり旺盛のご様子。今朝も息子の部屋にいくと、なんとエロ本や、日活ロマンなどのアダルトビデオが散乱。さらにはザーメンがたっぷりと突いたティッシュまで散乱しています。呆れ果てた息子をたしなめようとすると、息子の下半身は朝勃ちでパンパンに膨れ上がっていたのです。それを見た母はついつい、息子のカリを丁寧に舐め上げてしまう。口先と舌でカリを包むこむと男はすぐに果ててしまう。母の性を自分が女としての存在価値を確かめるかのように欲情的に愛撫する女。目覚めた息子は錯乱の中で自分の中にある欲望を一気に爆発させてしまう。

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